favorites of q8dg5z![]()
![]()
PopIn ページのトップのボタンなどを消す CSS (FFox Stylish) |
返信 |
css | |
@-moz-document url(http://blog.livedoor.jp/),
url-prefix(http://blog.livedoor.jp/dankogai/),
domain(popin.cc) {
div#header {
display: none;
}
}サックス曲を音磨き その2 |
返信 |
mp3 | |
(画像大)_(別窓)
雨の夜、かすむ夜景、ビルの谷間、雨が降りしきる...。
しぶーーーい。 雨の日の夜景ムードだぁ。
サックス曲を音磨き、その2。
今度はサックス以外のサックスを盛り立てるまわりの音をリバーブで
ひろがる感じにした。この方がムードが出ると思う。
それにともない曲のイントロ部と最後、それに曲の中3箇所に雨音を挿入した。
ザ ァ -ー 、 ア メ ノ フ ル ヨ ル ハ .....。
Re: 親=神様だった頃のお話
どこぞのTVの受け売りですが |
返信 |
Reply | |
「本当に正しいこと」なんてないと思います。
正しいと思われることはその時代・場所によって異なるし、常々変化していくことです。
だから今正しいと思われることが、これからも正しいとは限りません。
ただ、「今正しいと思われること」については教えてくれるものがないわけでもありません。
それは「法律」ですね。
何年もかけて考えられ、正しいと判断されたものが法律として定められています。
そして時代の流れによって考え方が変化していったものは、改正という形で修正されています。
もちろん中には?がつく法律もあるかもしれませんが・・・。
完全ではない人間が作ったものなので、法律も完全ではないですから。
とはいえ法律を全部知ることなんて無理ですし、自分の価値観を信じるしかないんじゃないんでしょうか?
考えすぎて何も行動できなくなるのが一番ダメな気がします。
サックス曲を音磨き |
返信 |
mp3 | |
サックス曲
サックスの曲を音磨きした。
ドラム音とサックス音が混ざってしまっていて、サックス音が埋もれた
ようになっていたのをクリアーに。
サックスのメロディーラインが明瞭になった。
この曲は、韓国の女性バンドグループ(実姉妹3人)の曲。
最初聞いたとき、 大都市の夜景が似合う大人の曲という感じがした。
しかし、それを演奏しているのは女の子3人姉妹だったとは。
へぇ? って感じ。こりゃーやられましたよ。
そもそもこのバンドの存在自体知らなかった。知ったのは中国の音楽サイトを
まわってサックス曲を探していたとき。
kenny G だったらいくらでも出てくるんだけどね。
曲名: HansBand(ハンスバンド)のアルバムYou Smile Don't Cryより、
He Bonds The Broken-Hearted (Saxophone)
* HansBand(ハンスバンド): 韓国の実姉妹3人による、女性バンドグループ。

相変わらず、私は。 |
返信 |
今となって思う事は
全て「過去のこと」だけれど
私にとって 最高の恋だった
ようやく手にした温もりだったけれど
今はもう 遠く遠く
お互い責め合うこと 疲れ果てて
最初のころ 笑い合ってたのに
今となっては 何もかも壊れてしまった
それでも私は この出会いを
後悔なんてしない
相変わらず 私は
一人で強く 生きているつもり
本当は あなたがいたから
強く生きてこれただけなのに
それでも 私は
もう大丈夫 あの恋があったからこそ
今があると思っているから
たどり着いた先は
お互い違う場所だったけれど
生涯の ほんのひとときでも
一緒に歩めたことを 誇りに思う
相変わらず 私は
こんな強がりしか言えないけど
それでも 私は
あなたが生涯一の人だったと
今でも 思っています
今はもう 届かないけれど
「ありがとう」
反射する雲の空 |
返信 |
人に言わせれば、私めは「頭よくて良いよねお前」っていいたくなる人間らしいです。
人間失格の模範をしているような人間なのに。
受験に落ちてしまうような馬鹿なのに。
親不孝友達不孝しかできないばかたれなのに。
だから、それでもないのか
そんな風に言ってくれる人に対して、冷たい態度をとるようになってしまった。
あなたは俺をちらっと見て表面だけ知って、それで本当に僕と友達になりたいのねって。
そうして、知らなかった一面を見たときには「お前なんか変だぞ」って謙遜するのですね。
でもそんなのいやだから、僕は仮面をかぶったまま一生生きることになりそうです。
もう慣れっこですもの。 いい人のふりをするのは。
本当は、根暗で奇妙で狂った
そんな人間ですのに。
帰ってきて。
お願い。
